赤岳
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中岳と阿弥陀岳
次第にガスが晴れる
文三郎道は快適な下り。樹林帯に入ると尻セードも、新雪で柔らかいので気持ちが良い。
カメラも不要な画像を消去、復活させた。
最初の計画では文三郎道を登り天望荘泊、翌日横岳・硫黄経由で赤岳鉱泉へ下りる予定だった。
ステップを切りながらの登りではとても体力が持たない。
今回のコースで丁度良かったと思う。
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山歩き
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